Bird&Bird

Photographer秋間佐恵子とPhotographer野宮昭治の野鳥写真などを公開しています。

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ニュウナイスズメ

撮影/野宮昭治
出掛けるのが遅くなって、現地には午後到着しました。
あちらこちらを覗くも、コレと云った収穫もなく・・・
そして、3時過ぎにこの子たちの集団に遭遇しました^^
車を超低速で10m圏内まで寄せ、いよいよ撮影開始です。
今日は、この子たちを陽が暮れるまで撮っていました。

【ニュウナイスズメ】日本では主に北海道の平地の林や本州中部以北の山地で5月から7月にかけて繁殖し、関東地方以南の暖地で越冬する。繁殖期以外はニュウナイスズメ単独種で群れをつくるが、少数の場合はスズメの群れに混じる。台湾やヒマラヤの山奥にあるスズメが進出していない村落では、スズメに代わって人家に営巣していることがある。
(ウィキペディアから)

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テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/10/31(水) 22:56:58|
  2. 野鳥
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イソヒヨドリ

撮影/野宮昭治
先日、中能登へ行って来ました。
アネハツルが飛来しているとのことだったので、早起きして日帰り強行をしてみました。
結局その子には遭えなかったのですが、コウノトリに遭え、満足して帰って来ました。
写真は、近くの漁港にいたイソヒヨドリ♀です。

【イソヒヨドリ】体長は23cmほどで、ヒヨドリよりは少し小さい。磯に多く生息していて、ヒヨドリに似ていることからこの和名がついているが、分類上はヒヨドリ科ではなくツグミ科で全く別の鳥である。アフリカからユーラシア大陸、インドネシア、ニューギニアまで広く分布する。体色は亜種によって異なるが、日本に分布する亜種イソヒヨドリ M. s. philippensis では、オスは頭から喉及び背部が暗青色、胸腹部がレンガ色のような赤褐色、翼が黒と鮮やかに色分けされる。一方、メスは全身が若干の暗青色を帯びた茶褐色で、鱗のような模様があり、オスメスの区別は容易であるが、若鳥期のオスは、メスの個体と近似の羽色をしており雌雄の区別がしづらい。南西諸島などに稀に渡来する亜種アオハライソヒヨドリ M. s. pandoo は、オスは全身青色である。
(ウィキペディアから)

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/10/26(金) 21:55:48|
  2. 野鳥
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オオルリボシヤンマ

撮影/野宮昭治
隣県と言っても広いので、何処とは言えませんがこの子が飛んでいました。
相方が、「オニヤンマや^^」と言っていたのでそうだと思って、「飛び撮り」の練習をしていました。
今日、あるブログを拝見していて「そう言えばこの子は、先日撮っていたオニヤンマでは・・・^^;;;」
確認してみると、間違いなさそうですね。関西圏では、絶滅種になっているようです。
もっと撮っておくべきだったと言うよりも、まだいるかも^^
【訂正】ご指摘頂きありがとうございました。夢太郎も調査してみましたが、オオルリボシヤンマのようです。トンボの世界も奥深いものがあり楽しそうですね。

テーマ:昆虫の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/10/11(木) 23:27:36|
  2. 昆虫
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栗
かなり大きいので、「国見」かもしれません。
冷蔵庫で、一週間程寝かせると甘みが増します。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

  1. 2012/10/05(金) 23:08:39|
  2. SAE-YUME日記
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クロハラアジサシ

写真/野宮昭治
今日も、この子を撮りに早朝から出掛けました。
「撮れる時に撮る」鉄則ですが、眠いです^^;
雨の中、やや良いのが撮れました。

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/10/04(木) 23:40:36|
  2. 野鳥
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クロハラアジサシ

撮影/野宮昭治
相方が、隣県まで用事があり、その帰りに何時もの池を覗きに行って遭遇しました。
23羽いたそうですが、今日はさらに増えて60羽弱を数えました。
三重では何度か出逢っていましたが、せいぜい15羽とかでしたから、それと比べたら圧巻です。

【クロハラアジサシ】ヨーロッパ南部から中央アジア、アフリカ、南アジア、中国東北部、オーストラリアで繁殖するが、繁殖地域は点在している。
北方で繁殖した個体は、冬季アフリカ、インド、オーストラリアに南下し越冬する。
日本では旅鳥として5月から10月にかけて各地で観察されるが、数は少ない。南西諸島ではよく見られる。
(ウィキペディアから)


テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2012/10/03(水) 23:04:40|
  2. 野鳥
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