Bird&Bird

Photographer秋間佐恵子とPhotographer野宮昭治の野鳥写真などを公開しています。

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星野道夫展 星のような物語【ミュゼふくおかカメラ館】

IMG_2558+1.jpg
生きて居られると56歳。
ヒグマの事故により、亡くなられたのが44歳ですから「若くして」と言う事になります。
膨大な作品を見ていると、アラスカの中にいる錯覚に陥ります。
シロクマ・ヒグマ・アザラシや野鳥などと共に、オーロラなど自然の現象なども織り交ぜて
楽しく拝見出来ました。
詳しくはこちらから。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

  1. 2008/09/18(木) 23:50:25|
  2. SAE-YUME日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

ジョビちんさん、こんばんは。
写真であれだけの迫力ですから実際にはどんなんだろうと思ってしまいます。
私のような一般ピープルは、この自然を前にすると
何とちっぽけだろうと。
生きる姿をあらためて感じずにはいられなくなます。
お嬢さんにも少なからずの感動があった事は、想像出来てしまいます。
第2部も楽しみですね。

  1. 2008/09/23(火) 02:04:35 |
  2. URL |
  3. 夢太郎 #-
  4. [ 編集]

夢太郎さん。今日は。

夢太郎さんのブログを見て,家族と写真展に行ってきました。
長女は,教科書に載っていたとかで良く知っているようでしたが,私は初めてでした。とても素晴らしい写真ばかりでした。
ちょっと落ち込んでいた娘も,星野さんの写真を見て少し元気が出たみたいです。
どうも有り難うございました。m(_ _)m
  1. 2008/09/22(月) 12:56:53 |
  2. URL |
  3. ジョビちん #-
  4. [ 編集]

MGさん、こんばんは。
彼らの世界へのめり込んでいく氏の純真な姿勢が
実に、良く表現されていました。
一線を越えてしまうような雄大さを、大画面で見てしまうと、なんだか分かるような気になってしまいます。
直子夫人には申し訳ない気がしますが、本人にとっては、本望だったのではないかとさえ思ってしまいますね。
  1. 2008/09/20(土) 00:09:27 |
  2. URL |
  3. 夢太郎 #-
  4. [ 編集]

トゥカンさんへ。
写真を見ていて、一線を越えて彼らの世界へ侵入していく
氏の寂しさめいたものが感じられます。
頻繁にポートレが飾られているのですが、言いようの無い寂しささえ感じられます。
暖とり火の灯に浮かび上がる氏の姿が印象的でした。
必見ですよ。
滝田洋二郎監督作品の「おくりびと」は、少なからず夢を捨てざるを得なかった我々世代の世相とだぶり、好きな映画でした。
福岡町出身だったんですね、知りませんでした。
  1. 2008/09/20(土) 00:03:11 |
  2. URL |
  3. 夢太郎 #-
  4. [ 編集]

私と同じ年なので特に気になる人でした。写真集もエッセイと共に素晴らしいものです。
ヒグマにやられた時は、「星野道夫」ともあろう人が「何で!!」と信じられない気持ちでした。
お子さんもまだまだ小さいのに・・・

そうか、もう12年も前になるのですね。ついこの間の出来事だったような気がします。新聞を見て大変驚いた時が脳裏に刻まれています。
  1. 2008/09/19(金) 08:36:49 |
  2. URL |
  3. MG #H7ugZLQM
  4. [ 編集]

もう行ってらっしゃいましたか。
カムチャッカでの事故をニュースが報じていたのを今でもはっきりと覚えています。
自然は自然のもっとも良き理解者であっても容赦はしない厳しいものなのだと、そのときに思いました。
さてこのミュゼがある福岡町はスゲガサ、鯉の産地として有名ですし。最近の話題作をよく撮っていらっしゃる映画の監督さんの出身地でもありますね。
  1. 2008/09/19(金) 01:26:16 |
  2. URL |
  3. トゥカン #Ftorr8P6
  4. [ 編集]

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